ボイスⅡ110緊急指令室7話あらすじネタバレ感想!石川が殺人事件の容疑者に?!

ボイスⅡ7

2021年9月4日、唐沢寿明さんさん、石川透さん、真木よう子さんが主演の「ボイスⅡ110緊急指令室」7話が放送されました!

7話のゲスト声優さんは、山口勝平さん。名探偵コナン工藤新一 ・怪盗キッド 役や、ONEPIECEのウソップ 役などを務める大人気声優さんです。

錯乱状態に陥った石川が殺人事件の容疑者に?!さっそく7話を見ていきたいと思います!

【ボイスⅡ110緊急指令室】7話のあらすじネタバレ!

銃殺された小野田と、自分の手に握られた拳銃。意識が戻った時、目の前に広がる光景にショックを受けた石川(増田貴久)は、混濁する記憶を抱えて、逃げるようにその場を後にする。

小野田の遺体と逃げる石川を目撃した作業員から110番通報を受けたECUは、樋口(唐沢寿明)たちを現場へ派遣。突然の小野田の死、そして付近の防犯カメラに映った石川の姿に、警察内で衝撃が走る!
その頃、“白塗りの男”久遠京介(安藤政信)の自宅に、マンションの自治会長・美由紀が訪れる。傍受した警察無線の音が流れる室内を不審に思いながらも部屋の奥へと進む美由紀。そこには、エンバーミング処理された久遠の母親の遺体が横たわっていて……!悲鳴をあげる美由紀を、さらなる恐怖が襲う!

拳銃発砲殺人事件の通報から55分。石川が被疑者として手配される中、樋口は石川の無実を信じていた。小野田が白塗りの男と通じていた可能性が高いことから、樋口は石川が罠にハメられたと考えるが……。一方、ひかり(真木よう子)は、ECU副室長の早紀に、隠れて小野田と連絡をとっていた理由を問う。
樋口は、石川に薬を処方していた薬剤師・宮崎久子のもとへ。精神的な不安を抱えていた石川が無理を押して現場に出ていたこと、薬を飲まない状態が続くと、錯乱状態になる可能性があることを聞く……。
そんな中、石川の自宅から白塗りの男との関係を示す『はなまる』が描かれた箱が見つかる……!!

ー「作品名」公式HPより引用

石川は、自分に限界を感じECUを外れる事にした。

事情がある事を知らずにECUをなぜ辞めさせたのかと同僚に責められるが、樋口は石川を休ませてあげたいと話したのだ。

現場から離れた石川だったが、発作が起きてしまい倉庫に入り、気持ちを落ち着けていると本部長が現れた。

意識がなくなってしまい、次に目を覚ました時には、銃で撃たれて倒れている本部長の姿が。

防犯カメラの映像で、石川が犯人であるという可能性が全警察官に伝達されてしまう。

樋口は、殺害した犯人は石川ではないと思っていたが、石川を疑っている刑事は樋口を責めた。

逮捕状を請求し指名手配をかけると言われ樋口達は必死に石川を探し、助けようとする。

ひかりも、気になっている事があるので、聞くことにした。

そこで、”本部長が白塗り男の指示に従うしかなかったというのは、過去に何か失態を犯したのではないか”…そう、ひかりは予測をつけた。

樋口は、石川が服用していた薬の事を確認、そこで初めて石川は意識が飛ぶきとがあることを知り、周辺状況を聞き込み、ついに不審者を発見した。

一方、石川は第3者の関与を疑って一人で解決しよとして動いている。

石川の後を追って、樋口が姿を探すが、一方で京介は自分の行動を制限することが出来なくなってる。

樋口は、石川を探し出し話をするが、銃の音しか記憶になく、”どうしても自分が無実だとは断定できず、ボイスレコーダーの中には訳の分からない言葉を発していた”と証言。

混乱してしまって、自分が正気なのかも分からなくなってしまい、本当に罪を犯していたら顔向けができないと話し、姿を消す。

樋口が石川が聞き込みをしたホテルの防犯カメラに写っていたのは、亡くなったはずの重藤班長の声だった。

ハッキリ顔が確認出来ずに、死亡したと思っているが、解剖がごまかされてしまい亡くなったと思い込んでいる可能性があるので、石川を追った。

重藤が生きているのであれば、改ざんした記録をどうして解剖医が作り出したのか事実を聞くために病院に石川はやってきていた。

樋口・ひかるも車で現場にやってきたが、刑事が逮捕するためにやってきていた。

小野田が殺害された時に立ち去ったのは、重藤だった!

でも、ハッキリ覚えている訳ではないので、断言はできず解剖医である久遠京介の家に踏み込んだが京介の姿は消え、すでになくなっていると見られる母親の遺体も無くなっていた。

変わりに、死亡したばかりの遺体が捜査員を待ち受けていた。

薬を飲んでいない為、錯乱状態に陥ってしまっていると読んだひかりでしたが、屋上に駆け上がった石川を樋口が説得する。

小野田は亡くなった時に上着を羽織っていなかった。

石川に会いに来た時は上着を羽織っていたのに、小野田は家族を守るために命を持って償うと話し、自分で銃を胸に当て発砲した。

ひかりを人質にとったが、耳元で話し、ひかりにメッセージを樋口に送信させている。

そこには、白塗りは一番近くで面白がって見ているに違いないと読み、重藤も生きているに違いないと石川は確信したが、隣のビルから姿を現わした京介が指でバンというと次の瞬間石川の心臓めがけて銃が撃ち込まれ…!

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【ボイスⅡ110緊急指令室】7話の感想・口コミ・評判は?

重藤が生きていたなんて本当に驚きでした!
Twitter上でも驚きの口コミ感想が多かったですね。そして、透(石川)ちゃんを心配する声も多数見受けられましたね。

 

【ボイスⅡ110緊急指令室】8話(次回)の内容・今後の展開は?

炸裂音と共に膝から崩れ落ちた石川(増田貴久)。その胸は銃で撃ち抜かれていた!混乱しながらも必死に止血する樋口(唐沢寿明)だが、意識を失った石川の血は止まらない。一方、屋上を飛び出したひかり(真木よう子)は、隣のビルから逃走した狙撃犯と久遠(安藤政信)を追う。雑音の中、ひかりの耳が捉えたのは、隣のビルから逃走する“聞き慣れた足音”。その音の先にいたのは、顔に火傷の痕が残る重藤雄二だった!
「来るな」ひかりを牽制する重藤は、現場から走り去る。

一方、病院に運ばれ救命処置を受ける石川は、生死の淵をさまよっていた。樋口の必死の呼びかけは、石川に届くのか……!?
緊急指令室へ戻ったひかりは、石川が撃たれる直前に、狙撃場所となった隣のビルの屋上に向かう重藤の姿が防犯カメラに映っていたことを知る。重藤が久遠と繋がっている可能性に、言葉をなくすひかりたち。港東署には特別捜査本部が立ち上がり、捜査一課が主導となって重藤の捜索が始まる。

そんな中、ECUに『これから人が殺される』という不審な110番通報が入る。通報者の声は、なんと久遠!不敵に笑うその声は、人を殺すのは自分ではなく、重藤だと告げる。重藤に殺人を犯させることで、久遠はひかりを絶望の淵へ突き落とそうとしていた……。果たして、ECUは重藤を止めることができるのか!?そして久遠の真の目的とは……。

ー「作品名」公式HPより引用

京介と重藤の繋がりも気になるところ…重藤は警察の闇を暴こうとしているのか?
そしてひかりは、信頼していた恋人に裏切られてしまい、悲しさがあり…ひかりはこれからも重藤の事を支えようとするのでしょうか?
石川が、助かるのか?次回が気になりますね…。

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【ボイスⅡ110緊急指令室】7話あらすじネタバレ感想まとめ!

重藤は京介とどんな繋がりがあって、犯行を犯してしまったのでしょう?

石川が罪がないのに巻き込まれてしまった重藤に対してのひかりの怒りが、爆発してしまう姿も見どころの一つですね。

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